
今、学校に行くのがつらい、どうしていいかわからない。そんな気持ちでこのページを見てくれているかもしれませんね。私たちは、まずその気持ちにそっと寄り添いたいと思っています。
学校だけが、あなたのすべてではありません。
学校に行けていなくても、あなたの成長も、未来も、少しも止まってなんかいません。 ナナコトヤオキは、ただの「居場所」で終わりたくないと考えています。
私たちナナコトヤオキは、友達や仲間ができる喜びを感じ、そして、みんなとコミュニケーションを取りながら挑戦し、あなたが本当に夢中になれる「何か」を見つけ、社会と繋がるための「きっかけ」を全力で提供するフリースクールです。
ナナコトヤオキは、東庄町 旧石出小学校の教室で「フリースクール」を運営しています

Point1. 「やってみる」から始まる、あなただけの道【 体験学習 】
農業体験、調理体験、木工作業、さまざまな課外学習...。
「百見聞は一体験に如かず」という言葉の通り、頭で考えるだけでなく、五感をフルに使って体験することこそが、あなたの「得意なこと」や「本当に好きなこと」を発見する最高の機会です。
たくさんの失敗を恐れず、私たちと一緒に「自立(自分で立つ力)」と「自律(自分を律する力)」を育んでいきましょう。
「百見聞は一体験に如かず」という言葉の通り、頭で考えるだけでなく、五感をフルに使って体験することこそが、あなたの「得意なこと」や「本当に好きなこと」を発見する最高の機会です。
たくさんの失敗を恐れず、私たちと一緒に「自立(自分で立つ力)」と「自律(自分を律する力)」を育んでいきましょう。
Point2. 自分のペースで、着実に【 ICT教材・AI学習 】
「勉強が遅れているかも...」という不安もあるかもしれません。ナナコトヤオキでは、あなたの理解度やペースに合わせて進められるICT教材(すらら)を導入しています。
学年を遡って復習することも、どんどん先に進むことも可能です。あなたの「学びたい」という気持ちをサポートします。
学年を遡って復習することも、どんどん先に進むことも可能です。あなたの「学びたい」という気持ちをサポートします。
Point3. 心の安心を、しっかりと【 カウンセリング 】
あなたの気持ち、ご家族の悩み、すべてを受け止める専門のカウンセリング体制があります。
心の専門家が、あなたのペースに合わせて、一緒に解決の道を探ります。安心して、なんでも話してください。
心の専門家が、あなたのペースに合わせて、一緒に解決の道を探ります。安心して、なんでも話してください。
また、神栖市(波崎地区除く)・東庄地域は自宅⇔教室の送迎、銚子市・旭市・香取市・神崎町・潮来市・鹿嶋市の地域は、JR下総橘駅で下車し徒歩3分⇔教室の送迎を行っております。(*1)
さらに、在籍校と協議・連携を図り、当教室の活動は出席扱いとして認められています。(*2)
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*1
波崎一中、波崎二中、波崎四中、波崎西小、波崎小、やたべ土合小学校、植松小の地域は、送迎がございません。ご希望の方は一度ご相談ください。
また、デマンドタクシーや電車での登下校となります。
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*2
高校生は対象外です。
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体験学習のカリキュラム
★よくある質問/こんな「お悩み」ございませんか?
Q1. フリースクール授業料の補助を受けたい。A .
茨城県に居住の方は、授業料の補助が受けられる場合がございます。(令和6年の更新待ち)
・申請マニュアル
・茨城県教育委員会(フリースクール連携推進事業)
Q2. AI学習だけ在宅通信で取り入れたい。また精神的ケアがほしい。
A .
AIが解き方を教え、課題などの提出に貢献します。
①学校と連携を図ります。
②月1回50分、保護者とカウンセリングを行います。
③学校の学習範囲、テスト範囲を弊社が設定します。
④自宅でAI学習を行います。(24時間、365日)
Q3. 自宅にパソコンがない。または古くて、AI学習できるか不安。
A .
費用がかかりますが、お貸出しできます。
Q4. 自宅でAI学習した成果を「出席扱い」として認めてほしい。
A .
学習の実績を持って学校へ説明に伺います。
Q5. 学校へ行き渋りがある。併用できますか?
A .
学校の許可があれば、併用可能です。(実績あり)
Q6. その他の困りごと
A .
ご意見、ご相談をうかがいます。お力になれるよう努力を致します。
すらら学習システムのご紹介
①マナブをサポートAI学習システム
②通信教材うちの子はどっち?<学年式/無学年式>
③ADAD・ASDのお子さまの勉強にお悩みの方へ
④ICTを活用した「出席扱い制度」について(小・中学生)
⑤小学生での「すらら」活用事例のご紹介
「放課後こどもクラブ」でも活用しています。
②通信教材うちの子はどっち?<学年式/無学年式>
③ADAD・ASDのお子さまの勉強にお悩みの方へ
④ICTを活用した「出席扱い制度」について(小・中学生)
⑤小学生での「すらら」活用事例のご紹介
「放課後こどもクラブ」でも活用しています。














